「友人からよく『疲れてる?』ときかれてしまう」

「たるみのせいで一気に老けた印象・・・

鏡を見るたびにガッカリ」

こんな経験ありませんか?

「腫れが目立たす」「通院不要」で「当日から洗顔・メイクOK!」

そんな夢のような目の下くま・たるみ治療

「スリー・ミックス法」をご紹介します。

 

 

目の下のくま・たるみ取りは大きく分けて2種類

皮膚を切る方法

皮膚を切らない方法

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、どちらを選べばよいのでしょう?

 

 

 

スリー・ミックス法の優れた特徴


1.効果が大きく、持続期間も長い

2.腫れが目立たない

3.当日から、洗顔・メイク・シャワーもOK

4.入院・通院の必要がない

 全症例を橋本院長が担当します。

「スリー・ミックス法」とは


目の上とは逆に、目の下側は年とともにぷっくりとふくらんで、たるみを帯びてきます。老けて見られる原因となります。また、若い方でも、目の下のふくらみのせいで実際の年齢より老けて見えてしまう方もいます。目の下の脂肪は誰にでもあるものです。しかし、老化や体質によって、その脂肪を包んでいる膜がゆるんでくると、ハリを失い目の下のふくらみが生じます。これが現れると老けて見えますし、なんだかとても疲れているように見えてしまいます。これまで行われてきた手術は、下まつ毛の下を切開して脂肪を取り除き、皮膚も同時に取るという方法でした。しかし、この手術を行っても、目の下のしわやたるみは完全になくならず、さらに傷も残ってしまいます。

 

当院では、下まぶたの裏側の粘膜に数ミリの穴を開けて、そこから特殊器具を使い脂肪を取り除きますので、顔の外見からは脂肪を取ったあとの傷は気づかれにくいです。

手術直後の洗顔・メイクも可能です。入院・通院の必要もありません。

 

今まで「経結膜脱脂術」が一般的でした

しかし

経結膜脱脂術後に眼窩角膜を開いたために

残った脂肪が再び飛び出てくることが多々ありました。

そこで考案されたのが

「スリー・ミックス法」

 

 

当院の目の下たるみ治療は

単なる「目の下の経結膜脱脂」ではありません。


下まぶたの内部には「眼窩角膜」という膜で仕切られた三つの小部屋があり、それぞれの中に「眼窩脂肪」という少量の脂肪が詰まっています。加齢とともに眼窩角膜が衰え、伸びてくると、脂肪がそれ自身の重みによって垂れ下がり、ぷっくりとしたたるみとなって目立つようになるのです。

望ましい効果を上げるには三つの小部屋からバランスよく脂肪を取り除くことが重要です。

 

STEP 1  脂肪を取って「ふくらみ」への対処


この手術は点眼麻酔と局所麻酔との併用で行いますので、痛みも少なくゆったりとした状態で受けていただけます。麻酔が十分に効いた時点で、下まぶたの粘膜(アカンベーをした時に見える赤い部分)に、アメリカ製の高周波サージトロンで小さな穴を1カ所あけます。処置する際には細菌などによる感染を予防できるというメリットもあります。

粘膜からあけた穴から丁寧に進んでいくと、まず脂肪を包んでいる「眼窩角膜」という薄い膜が現れます。この膜に穴をあけると余分な脂肪が自然に溢れ出てきます。その脂肪をバランスを見ながら注意深く取り除いていきます。

 

STEP 2  眼窩角膜を縮小して、再発を予防


脂肪を取る際に開けた眼窩角膜をしっかり縮小するので、再び脂肪が飛び出る可能性を極力減らします。

 

STEP 3  肌のハリを出す注射の併用で「肌のハリ」への対処


目の下は皮膚が非常に薄く、ハリが失われやすい部分です。また、ヒアルロン酸などを注入すると皮膚が薄いため、白く透けたり、盛り上がったりして目立つことがあります。そこで現在注目されているのは肌のハリを出す注射です。

これを皮膚に注入すると、その部分のコラーゲンが増生され、新生血管の増生が生じ、皮膚のハリが出てきます。もちろん異物ではありませんので、人体への悪影響は全くありません。

 以上の3ステップを同時に行うことで、より美しくナチュラルな仕上りが可能となりました。

粘膜の穴は縫合する必要もなく、自然に塞がります。所要時間は両側で30分弱で、当日から洗顔・メイク・シャワーもOKです。入院・通院も必要ありません。

目の下治療の歴史


 

 

 

他院の修正 

他院の再手術も、当院では多く手掛けております。まず一度ご相談ください。

 

 

 

スリー・ミックス法術後の喜び


 

 

1、メイクが楽しめる くまやくすみが顔にできてしまうと、それを隠すためにメイクをする際に工夫が必要になったり、手間がかかったりするようになってしまうものです。くま・くすみ取りの施術を受ければ、表情は活き活きと明るさを取り戻せますので、隠すためのメイクの必要がなくなり、メイクでよりきれいに見せたり、かわいく見せたりといいた楽しさを味わえます。

 

2、表情が明るくなり若さを取り戻せる 目元は、人の顔の印象を決めるのに大きく影響する箇所です。それだけに、目の下のふくらみやたるみが原因で「老け顔」に見られてしまうことはよくあります。「歳だから…」とあきらめないでください。当院の「スリー・ミックス法」では、当日から洗顔やメイクが可能で、入通院も不要で治療できますので、周囲に気づかれずに若々しい印象を取りも戻せます。表情が明るくなり、自分に自信も持てるようになります。

 

3、悩みを解消して、コミュニケーションも楽しく 目元の印象が長い間コンプレックスで、人との会話も目線が気になって楽しめなかったりと悩み続けているうちに気持ちまで老け込んでしまっていませんか?目の下のふくらみやたるみの悩みは治療で解決できます。目元のせいで疲れているような、不健康そうな印象を当院の「スリー・ミックス法」で改善して、本来のあなたらしさを手に入れましょう。明るい表情で、若く健康的な印象になり、自信を持って会話も弾み、コミュニケーションの幅も広がります。

 

費用


※上記治療は自由診療となります。

 

目の下のくま・たるみ

Q&A


Q.目の下のくま・たるみ治療はどこで受けても同じ仕上りですか?

A.手術では状態に応じて使用する器具や出力レベルなどを微妙に調整せねばなりません。つまり「一人ひとりに合わせた丁寧な治療」が必要です。望ましい効果を上げるにはバランスよく脂肪を取り除くことが重要です。美しいオートクチュールの服を手作りで作るようなイメージで治療を行います。

 

Q.目の下のくま・たるみ治療は年齢制限はありますか?

A.当院では80歳を過ぎた方の手術も行い、見事に変身されています。逆に20代の方でも目の下の脂肪が非常に多い場合には、手術の適応になります。老化の程度や種類にもよりますので、まずはカウンセリングにお越しください。

 

Q.手術時間はどれくらいですか?

A.患者様の状態によって若干の差はありますが、両側で30分程度です。

 

Q.術後の入院や通院は必要ですか?

A.原則として入院・通院は不要です。術後、もしも気になることや不安な事がありましたら、すぐにお知らせください。

 

Q.腫れや傷跡は目立ちませんか?

A.当院の「スリー・ミクス法」では、下まぶたの裏側からアプローチしますので、腫れは最小限ですし、皮膚側に傷跡は残りません。

 

Q.洗顔やメイクはいつからできますか?

A.手術直後から洗顔もメイクも可能です。当日からシャワーもまったく問題ありません。

 

 

 

クリニックのご紹介

 

院長 橋本健太郎

2004年  日本大学医学部卒業 医師免許取得 同大学で麻酔科医として勤務

2004年~ 日本大学病院勤務 以後、美容外科医、形成外科医として経験を積む

2008年  南青山クリニック院長就任

2010年  銀座アテナクリニック本院開設

2016年  静岡美容外科橋本クリニック開設

 

日本美容外科医師会 会員
日本美容外科学会 会員
日本抗加齢医学会 会員
GID学会 会員

 

 

静岡美容外科橋本クリニック

静岡県静岡市葵区呉服町2-8-12ランドマーク呉服町ビル3F・4F

電話番号 0120-686-100

診療時間 11:00-20:00

休  診  日 不定休(お問い合わせください)

 

お車でお越しの方へ 提携駐車場のご案内

当院ではクリニック近隣に6か所の提携駐車場をご用意しております。
お車でご来院の方は提携駐車場をご利用ください。

サービス券を発行いたしますので、駐車券を受付にてご提示ください。

 

稲森パーキング本社
稲森パーキング2号
稲森パーキング追手町
 
稲森パーキング7号
稲森パーキング8号
稲森パーキング9号
 
 

 

 

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