ジュベルックボリュームでほうれい線を浅くしました
みなさまこんにちは!
三島院院長の木田です!
今回は、当院で力を入れているスキンブースターの「ジュベルック・ジュベルックボリューム」のモニター様の紹介です。
いままでのほうれい線のプチ整形はヒアルロン酸などが代表するフィラーを注入しその質量で溝を浅くするが主流でした。しかし昨今のスキンブースターはご自身の細胞でしわを隠します。
これって普通にタイムマシンで気になる部分だけワープして若返らせたってことです!すごくないですか!?
少なくとも僕と橋本せんせは興奮しています!はぁはぁ(*´Д`)
では実際にほうれい線にジュベルック・ジュベルックボリューム」を使用しほうれい線が改善した症例を紹介させていただきます。

施術名:ジュベルック・ジュベルックボリューム
費用:49,500円
ダウンタイムの目安:赤みが2〜3日程度。腫れや内出血が出た場合は、さらに長引くことがあります。
主なリスク・副作用:赤み、腫れ、内出血、痛み、しこりなど。
治療前後の写真では、鼻の横から口元にかけてのほうれい線の影が目立ちにくくなり、頬から口元へのつながりがなだらかに見えます。
ほうれい線は、線の深さだけでなく、周囲のボリュームや肌の状態によっても見え方が変わります。
ヒアルロン酸ではほうれい線を浅くすることしかできないのに対して、ジュベルック・ジュベルックボリュームは頬から口元までトータルで治療することが可能になります。素晴らしいです!
※治療効果には個人差があります。写真の見え方は、撮影時の角度や照明、表情によっても異なります。
ヒアルロン酸とジュベルックボリュームの違い

ヒアルロン酸は、製剤そのものによってボリュームを補うため、比較的早く変化を実感しやすい治療です。くぼみや溝を補ったり、お顔の形を整えたりする目的で使用します。
一方、ジュベルックボリュームは、コラーゲン生成を促し、時間をかけてハリやボリュームの改善を目指します。注入直後だけでなく、その後の経過をみながら、徐々に現れる変化を確認していく治療です。
どちらが優れているということではなく、「早めに形やボリュームを整えたい」「時間をかけてハリの改善を目指したい」「ほうれい線だけでなく、頬のこけも相談したい」など、ご希望やお顔の状態に合わせて使い分けます。
ほうれい線や頬のこけ、しわが気になる方は、ぜひお気軽にご相談ください!一人ひとりのお顔の状態を確認し、ご希望に合った治療をご提案します。

9月・10月限定!ジュベルックのお得なキャンペーン
橋本クリニックでは、9月・10月限定で、ジュベルック4cc+ジュベルックボリューム4ccを、通常価格88,000円のところ、49,500円(税込)でお受けいただけます!
さらに、三島院限定で、同じセットにマッサージピーリングも付いて49,500円(税込)!
マッサージピーリングは、お肌のハリ・ツヤを高め、なめらかで明るい印象の肌を目指す治療です。ほうれい線や頬のボリュームだけでなく、お肌の質感も一緒にケアしたい方におすすめです。
この機会に、ぜひお気軽にご相談ください!